女子高に通っていたせい?か、心から異性が好きになれません。このままでは結婚して家庭を築くことができ…

女子高に通っていたせい?か、心から異性が好きになれません。このままでは結婚して家庭を築くことができないのでは、と本当に心配です。もしよろしければアドバイスをお願いします。私は小学校は共学、そのあと中高一貫の女子高に通って、今共学の大学に通っています。中学に入るまで告白されても付き合うことはありませんでしたが、そのあと中・高と女子高に通い同性愛者の女性と恋愛関係になりました。とても幸せでした。しかし、このままではいけないと思い、高校生のある日彼女と別れました。それでも彼女のことを忘れることができず別れてから1年ずっと夢に出てきていました。当時、両親も親友も同性愛などをとても忌み嫌っており、相談できませんでした。世間一般から見てもきっと気持ち悪がられる、と思い大学でも誰にも話せずにいます。とても苦しいです。大学に入ったら普通の恋愛をしようと思いある男性と付き合うことになったのですが、わたしの見る目がなかったせいでひどい目にあってしまいました。男性ってみんなこうなのかと思ってしまいそうです。当然そんなことはないのはわかっているつもりなのですが・・・もちろん普段生活して、男性のふとした気遣いなどにキュンとくることはあります。しかし、これは異性に対する「キュン」という気持ちではなく犬などの動物にも感じるほっこりした気持ちで、男性とキスしたり、性行為をしたいとはこれっぽっちも思いません。なんというか男性的な部分が生理的に受け付けないのです。彼女と付き合っていたころほどの恋愛感情が男性に対してでてきません。今落ち着いて考えてみると、彼に対しての「好き」の気持ちは恋愛感情ではなかったように思います。恋愛願望はあります。彼氏をつくってピクニックへいったりほのぼのしたいと思います。また、一人っ子で若いいとこもいないので将来一人になってしまいます。親もそのことを気にしているらしく、早く結婚して親を安心させたいし、自分もしたいです。恋愛願望も結婚願望もあるのに肝心の恋愛対象がありません。昔、「同性愛は異性との恋愛の練習をしているのだ」という話を聞いたのですが、今の私はどのような状態なのでしょうか。病気なのでしょうか?親にも相談できないので本当に困っています。最後まで読んでくださりありがとうございました。経験者の方や心理学的に説明できる方、アドバイスできる方、もしいらっしゃったらお願いします。

私も女子高に通っていましたけれど、周りに女の先輩に告白したり、付き合ったりしていた人達もいましたが、その人たちは今は全員結婚して子供に囲まれ幸せに暮らしています。大丈夫ですよ。初めて男性と付き合って何の問題も無く上手く行く人の方が稀です。あなたは最初の男性があまりいい人ではなかったので恐怖を抱いているのでしょうが、大学以外でも社会にでたら良い男性もいれば悪い男性もいます。まずはあまり考え込まずに男性がいる生活というものに慣れる位のスタンスでやっていったらどうでしょうか??恋愛体質で手当たり次第に男の人にキュンとしてしまう人もいますが、なかなか火がつかないタイプの人もいるのですよ。あなたが恋愛体質で女子高でいろんな人に始終ドキドキしていたのでなければ、大学に入って男性が好きではないのかも知れないという不安は気のせいです。男性に対する恐怖心とあなたがタイプな男性がまだ現れていないだけだと思います。

犬の体調不良。12歳のポメラニアンです。近くを歩いたり急に触るときゃんと鳴きます(いつもはこんなこと…

犬の体調不良。12歳のポメラニアンです。近くを歩いたり急に触るときゃんと鳴きます(いつもはこんなことありません)以前にも一度あったのですが、これはぎっくり腰でしょうか?症状としてはきゃんと鳴く、痛そうにする、程度です。もちろん心配ですので病院に連れて行ったのですが以前と同じく、足を引っ張っても首を動かしても痛がらない。ポメラニアンによくある膝の異常でもないと…。心臓病を患っているのですが心臓の雑音のレベルも変わらず、肺の音はきれい。以前は2日ほどでおさまったのですが今回は3日程度続いているので心配です。色々な犬の病気なども調べてみたのですが、食欲は激増も激減もしておらず、普通に食欲がある状態です。その症状にあてはまるのがぎっくり腰くらいだったのですが…。「大丈夫?」と言いながら触ると大丈夫ですが前触れなく触ったり近くを通るとキャンと鳴きます。何も構わずに居ると自分の落ち着く場所で横になって眠っていますがたまに起き上がってきゃんきゃん言います。お医者さんは「心臓病の痛みが急にきて痛いからかまわないで!近寄らないで!」と鳴くのかもしれないとおっしゃっていました。3日目になって今はきゃんと鳴く回数や頻度も減り誰かが家に帰ってきたりしたら喜んで走り回っています。私が「大丈夫?おいで?」と言うと尻尾をふってうれしそうにしたりもしています。完全に鳴くのが終わるまではやっぱり、必要以上に構わないほうがいいですか?ぎっくり腰だとしたら何をしてあげればいいでしょうか?

別の医師に相談してみては?

犬の耳の裏がまいたけのように見えた画像がありましたが、何の病気ですか?画像検索をしていて全く関係な…

犬の耳の裏がまいたけのように見えた画像がありましたが、何の病気ですか?画像検索をしていて全く関係ないものがひっかかることがあると思います。先程も犬(垂れ耳)の耳の裏にびっしりとできものがある画像を目にしてしまいました。恐ろしくて拡大できず、小さい画像しか見ていませんが、舞茸のような形状に見え、本来の皮膚は見えないような状態でした。犬が好きなので、かわいそうで、また怖くて再び見る気になれないのですが、何の病気か気になります。どなたかご存じの方がいらしたら教えてください。

耳介血腫、耳血腫かな?上記のキーワードで、グーグル画像検索したら、画像みれますが同じかな?http://pets.yahoo.co.jp/hiroba/question/detail/1290463387/

我が家のメス犬パピヨン(満10歳)の乳首の真横に、乳首の半分位のしこりがあります。こりっとしてて見た…

我が家のメス犬パピヨン(満10歳)の乳首の真横に、乳首の半分位のしこりがあります。こりっとしてて見た目も皮膚がもりあがってます。イボやおできみたいに外から出来たものではないです。乳がんでしょうか。2ヶ月前、検診で血液検査と触診してもらってるのですが、その時は医師に何も言われず、安心していて私自身は日々の触診をしておりませんでした。かりに乳がんだったとして、2ヶ月でできるものなのでしょうか?医者が見落としたということはありますか?また、乳がん以外でこのような症状の病気はありますか?医者に行くまで心配で仕方ありません。お願いします。ご意見きかせてください。

こりっとしているのであれば、乳腺腫瘍の可能性は高いと思いますが、乳ガン(悪性腫瘍)かは分かりません。(ぷにっとしていたら、ただの脂肪の可能性もありますが)急激に大きくなったのであれば、悪性の可能性は高まりますが、何ヵ所が出来ることが多いので、何とも言えません。血液検査の結果の有効期間は1週間程度ですので、2ヶ月前の段階では健康だったというだけに過ぎません。乳腺腫瘍も、始めは目に見えないくらいの大きさです。2ヶ月前にあったとしても、指では触れない大きさだったのかもしれません。獣医さんによりますが、疑わしきは手術で切除して病理検査に出す(良性か悪性かが分かります)、のが乳腺腫瘍の場合は多いと思います。悪性だった場合を考えて、腫瘍より少し大きめに皮膚を切り取りますが、その腫瘍を取ることによって、今まで目に見えなかった腫瘍が急激に大きくなることもあります。もちろん獣医さんの経歴でそこまで考慮して手術しますが、一度では取りきれないこともあります。また、今の大きさでは考えにくいですが、すでに肺に転移していた場合は、切除しても完治は難しいので、積極的に手術はしません。恐いことばかり書きましたが、まだ小さくて一つだけの様ですし、まず腫瘍の中身を顕微鏡で見て(行ってすぐその場で出来る検査です)、怪しい細胞等があれば手術を検討、って感じだと思います。よい結果でありますように。

クララスティルは安全なの?

ドッグクララスティルを使うという場合に、気になることってたくさんあると思います。
その中の1つが「安全なのか?」ということだと思います。
実際にはどうなのでしょうか?
安全性というのは、保障されているものなのかっていうことは、とても大事なことだと思います。
特に犬ですから、言葉を発することが出来ません。
具合について聞くことが出来ないので、困ると思います。

全ての責任は飼い主さんにあります。
そうなると、ちょっと考えてしまうこともあるのではないかなと思います。

ドッグクララスティルの成分は複合アミノ酸です。
体内で生成をすることが出来ない種類のアミノ酸なのです。
アミノ酸だから、体への害はありません。
安心して使うことが出来ると思います。

点眼をすることで白内障に効果がある「カルノシン」に変わるというものなので、とても安全なものなのです。

ポピュラーな薬であれば、安心して使うことが出来るのかもしれません。
あまり縁のない、聞いたことのない薬だと安全性に不安を抱えるのは当然のことなのかもしれません。
でもドッグクララスティルが比較的新しい薬で、使用をしたことがある人がまだ少ないっていうことが不安になる要素だと思います。
成分に関しては安全性は保障されています。

クララスティルは特許承認済み?

ドッグクララスティルと人間のためのクララスティルっていうのは、非常に似ています。
点眼薬の成分も同じです。
特許承認に関しても、申請中であり、まだ日本では承認されていません。

EU諸国ではすでに安全規格のCEマークを取得しています。
アメリカでもすでに特許承認はされています。
日本ではまだ特許申請中なのです。
ですから、将来的には特許承認はされるのではないかなと思います。

日本でのドッグクララスティルは、まだ販売されて日が浅いですし、そんなに多くの飼い主さんに認知されているものではないのです。
動物病院でも薦めているところは少ないのではないかなと思います。
ですから、どうしても特許申請も遅れてしまっているのではないかなと思うのです。

より多くの飼い主さんが必要として、使われることができたら、特許承認もされると思います。
また、獣医師の中には、まだまだドッグクララスティルのことを知らないっていう方もいらっしゃるのではないかと思うのです。
そうなると、どうしても世間への認知度っていうのも低くなってしまうのではないかと思います。
もっと多くの人に知ってもらいたいものでもありますし、体への負担が少ないドッグクララスティルは利用されるべきなのではないかなと思います。

クララスティルって医薬品なの?

では、ドッグクララスティルというのはどういう位置づけがされているのでしょうか?
医薬品なのでしょうか?
それとも医薬外品なのでしょうか?

これはちょっと難しい判断だと思います。
ただ、一般的にはサプリメントと同じ分類だと考えておくといいのではないかなと思います。
サプリメントは医薬品ではありませんが、医薬品のような役割を持っているものもあります。
摂取をすることで、健康の維持の助けになるっていうこともあると思うのです。
ドッグクララスティルもそのサプリメントと同じだと思っていていいのではないかなと思います。

医薬品のように、必要な時にだけ使用をしていればいいというものではありません。
継続して使う必要があるのです。
継続をして使うことによって、初めて効果を得ることが出来るものなのです。
ですから、使用を停止してしまうと、そこでまた白内障の症状が出てしまうというものなのです。

サプリメントも同じだと思います。
劇的な変化はありませんが、段々と変化を見ることが出来るというものでもあると思うのです。
そういう意味で医薬品ということは出来ないのではないかなと思います。
使用を続けることで効果があるものということなので、サプリメントと同じ分類になるのだと思います。

クララスティルはなぜ効くの?

ドッグクララスティルはどうして、犬の白内障に効くのでしょうか。
それには犬の白内障についての説明も必要になってくると思います。
この仕組みは人間の白内障と同じです。

高齢の犬も人間と同じで白内障にかかりやすいです。
これは加齢とともに体内にある、天然酸化防止剤である「カルノシン」が不足してしまうのです。
この「カルノシン」が不足すると、眼の中の水晶体が傷つき、濁ってきてしまうのです。
これが白内障なのです。
ちょうど、すりガラスをイメージしていただくと分かりやすいのではないかなと思います。

ドッグクララスティルはこの「カルノシン」を補充する役割を果たしてくれるのです。
ただ、「カルノシン」を点眼するのではなく、化学合成によって作られる「Nアセテルカルノシン」という複合アミノ酸を含んでいるのです。
この「Nアセテルカルノシン」は体内で生成することが出来ません。
よって、ドッグクララスティルに「Nアセテルカルノシン」を含み、これを点眼すると、自然に「カルノシン」が発生するのです。

すりガラスになっているものを「カルノシン」によって普通のガラスに変えるというイメージだと思います。
洗剤とは違いますし、すりガラスを普通のガラスに変えるためには特殊な物質が必要ということなのです。

クララスティルはどこで買えるの?

飼い犬が白内障になってしまったので、ドッグクララスティルを使いたい。
でもどこで販売されているのか分からないっていう人も多いと思います。
一部の動物病院では扱いがあるかもしれません。
でも、まだ日本では承認されていない点眼薬でもあるので、扱っている動物病院はとても少ないと思います。
新しい治療方法を積極的に取り入れている動物病院には扱いがあるかもしれませんし、購入をすることも可能だと思います。

でも、そういう動物病院は稀かもしれません。
かかりつけの動物病院でドッグクララスティルを扱っているっていう保障もありません。
ですから、今は通信販売での購入が一番いいのかもしれません。

フランスから取り寄せるので、到着までには10日から2週間かかる場合があります。
しかも、定期的に購入が必要になってくるものでもあります。
でも、犬の体にも負担がない白内障治療ですし、出来るだけ眼は見えていて欲しいと思うのであれば、購入をするといいのではないかなと思います。

今はドッグクララスティルを扱っているホームページがあります。
日本語で説明がされているので、そういうところを利用してみるといいのではないかなと思います。
使い方などの指導もあるので、分かりやすいと思います。

クララスティルは日本で承認済み?

ドッグクララスティルは、人間のクララスティルと同様に、まだ承認はされていません。
ただ、承認の申請中なのです。
将来的には、承認されてくるのではないかなって思います。

海外ではすでに承認をされています。
でも、海外と日本の基準っていうのは違ってきます。
ですから、海外で承認されているから日本でも承認されるとは限らないと思います。
効果が認められれば、承認はされると思います。
でもまだ利用者も少ないですし、特に犬の場合には、判断基準というのが難しくなってくると思うのです。
人間のクララスティルの場合には、自覚症状もあると思いますし、言葉で説明をすることが出来ると思います。
でもこれが犬ともなると、話が出来るわけではないので、判断というのが難しくなってくるのではないかなと思います。

犬の白内障はポピュラーですし、かかっている犬はとても多いです。
特に加齢とともに、白内障になることもありますので、そういう場合には、ドッグクララスティルを使っていくという人も増えてくると思います。
必要性が高まると、承認しなければいけないという状況になってくるのではないかなと思います。
早期の承認というのが求められているのではないかなと思います。
必要性が高まるというのは、早期の承認に欠かせないと思います。